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2007年08月11日

【Mick Jagger】どんだけ〜すごいの?

ミック・ジャガーのソロ作ベストが発売されるそうな。『The Very Best Of Mick Jagger』というタイトルで10月発売予定。ミックのソロ作って以外と評価されてないというか、盛り上がらないというか微妙な作品が多いですよね。その点、キースの作品は受けがいい。毎回プロデューサーなど替え、ストーンズでできないことを表現したがるのが原因なんだろうけど・・、一枚のアルバムに収めたらどう聴こえるだろ?

乗り気でないコメントを書いてますが、bounce.com情報によると未発表3曲含むとある。しかも・・
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1973年に録音された“Too Many Cooks”は、あのジョン・レノンがプロデュースし、アル・クーパーやニルソン、ジャック・ブルース、ジム・ケルトナーらがバックを担当した、目も眩むような豪華セッション曲
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すごいね、こんなのあったんだ・・ジャック・ブルースがベースというのが気になるが(目立ち過ぎてないだろうな・・)ジョン・レノンのプロデュースというのが最大の興味、ミックの個性を料理しきれてるのだろうか・・大丈夫か、オノ・ヨーコをプロデュースできるくらいだから。
それと、名作の影にアル・クーパーあり!

映画『God Gave Me Everything I Want』
レニー・クラヴィッツとの共作
posted by m2 at 03:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 洋楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
へ〜ベストアルバム出るんだ?
未発表曲気になりますね
当時はパっとしないって事でお蔵入りしても
今聴いたらメチャ良いなんてよくある事だし(笑
アルはどんなかたちで参加してるんでしょね?
それもちょっと楽しみなような
Posted by 紫 at 2007年08月11日 14:23
<紫さん>
そうなんですよ・・今更な気もするけどね。ただ未発表曲は気になる、すごく。
Posted by m2⇒紫 at 2007年08月11日 18:03
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