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2010年10月08日

今年のベストワン ジャケ編

ダウンロード時代になって、ジャケットの持つ意味も薄らいでいくのかな・・・単なるweb上のアイコンにしかならないのなら、作り手の意欲も減退するってもんだ。

アナログ世代はジャケットデザインが気になってしょうがない。今年のベストジャケは・・・

トルバドール・リユニオン(DVD付)
トルバドール・リユニオン(DVD付)

この日のステージの雰囲気を余すところなく伝えきる素晴らしいジャケットだと思う。
演奏もね、まさに「レジェンド」という形容詞を与えるのになんのためらいもない。無駄な音がないだよな・・・素晴らしい。特にJT、俺は自分が思っている以上にJTが好きなのかもしれん、ジェントリーな歌声にメロメロです。


あと2つ、この手にのアプローチに弱いんだよな

ミッドナイト・フライヤー
ミッドナイト・フライヤー

Brian Wilson Reimagines Gershwin
Brian Wilson Reimagines Gershwin
posted by m2 at 12:27| Comment(2) | TrackBack(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うわ〜このBrian Wilsonのジャケは、めちゃめちゃ好みです!
音はまだ聴いてないのですが、レコードで欲しいなぁ。
どんな感じでした?
店出したら絶対に飾ろう(笑)。
Posted by コハゲ at 2010年10月08日 22:22
<コハゲさん>
そりゃもう、いつものブライアンの世界観全開ですよ(説明になってないか?)

ウェイウェイウェイト、「ルーリー堂」はこんな爽やかなジャケ飾るんですか??やっぱ、ウォーホールとかでしょ?
Posted by m2⇒コハゲ at 2010年10月09日 00:43
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