ただ、そんな事とは正反対に音楽の事が頭から離れる日はありません。その時は、死ぬ時でしょう。
ちょっとウダウダ始まりましたが、ブログ放置中も常に気になってしかたなかったジャケ弁、もう避けて通れないので記事にしちゃいます。
コハゲさんのブログで紹介して貰ったこの本、CDジャケットを弁当で表現するという美技。その数130種類以上。
本の表紙になっているレッチリの↓を筆頭に
ブラッド・シュガー・セックス・マジック
キングクリムゾンの顔ジャケや、マーティ・フリードマンまですべてお弁当で表現されております。奇跡です。
クリムゾン・キングの宮殿 (ファイナル・ヴァージョン)(紙ジャケット仕様)
TOKYO JUKEBOX
そんなジャケ弁作者のオバッチさんのブログがこちら。
オバッチのJacket Lunch Box
もともとブログで話題になった事から、本出版に至った様なので、たくさん作品を閲覧できますよ。(あっ、ちょっと営業妨害でしょうか?)
ブログを拝見させて頂くと、ジャケットを弁当にしたというのは単なる”フック”で、音楽に対する愛情や妄想、オバッチさん本人の魅力が人気の秘密なんだと分かります。特に『Now』弁当を作るきっかけとなった、エピソード『女はCD30枚』は大爆笑ですね。感服です。
タグ:オバッチ




秋の行楽でこんな弁当があったら最高です。
山の中でメタリカとか(笑)。
タモリ倶楽部、めっちゃ楽しみですわ。
私も両親に「女の子の部屋じゃない…」と呆れられたことは何度もあります。CDは棚の中に隠して?あるから、見えないはずなのにおかしいなぁ。(←よほど色気のない部屋とみた)
<コハゲさん>
いいもん紹介して貰ってありがとうございます。
個人的には『TOTOW』弁当が食べたいっす。
コハゲさんもすっかり意気投合して楽しそうでいいですね。
<ayakoさん>
えっ隠せる程少なくないでしょ?ayakoさんの場合、見つかってもいいようなジャンルな気がしますね。マリリンマンソンとか見つけたら親も腰抜かすと思う。